CATEYE CC-TR200の組み付けです。
小径車では、クランクと後輪の位置関係上、ケイデンス付きサイクロコンピュータの組み付けは一考を要します。
今回はBSモールトンの場合です。
送信機を分解、速度センサーを分離・延長いたしました。この製品は送受信距離が長いため、動作も問題なく、お客様もご満足頂くことができました。
タグ: BSモールトン, CATEYE
この投稿は 2008 年 7 月 30 日 水曜日 9:33 PM に お仕事 カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。
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2008 年 7 月 31 日 12:16 PM
いつも無理難題ばかり言ってすみません。 以前から、ケイデンスメーター付きのサイクルコンピューターが欲しかったのですが、ご存知の通りBSモールトンに関しては、センサー関係がネックとなっていましたので…。
テルミニさんでは、この様なワンオフ対応の柔軟性に優れていますので、非常に助かります。 昨夜の帰路で早速テストしてみましたが、結果はGoodでした! また宜しくお願いしますね。
2008 年 8 月 1 日 1:43 PM
>盛豚さま
いつもお世話になっております。ご満足頂けてこちらも嬉しく思っております。無理難題(笑)大歓迎ですので、いつでもお気軽にご相談くださいませ!